宮沢正美 ひとの花を咲かせましょう
宮沢正美 NEWS

市民と市政が一体となり協働で街づくりをすることが基本コンセプトです。市民がより公益活動に積極的に参加しやすくするために自治会(町内会)への支援として地域コミュニティー活動交付金制度を提案します。このサポートで地域住民は自分たちの地域の課題を速やかに解決することができる。またICT技術で地域の悩み事の情報を機能的に集約し、分析共有して問題解決につなげる。これにより地域コミュニティーの再生と持続性のある発展を遂げる街づくりが可能となるのです。

  • <市役所のガバナンス強化>
    ◇事業評価制度の導入
    ◇専門職員の育成
    ◇職員の自己改革の推進

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  • <新たな自治モデルの構築>
    ◇ツゥ+ワン・システムの自治モデルの創設
    ◇コミュニティー活動交付金制度の創立
    ◇多極型コンパクトシティーの構想
    ◇コミュニティーセンターの設置

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  • <広域連携の推進>
    ◇国・県・市との連携
    ◇中枢連携都市圏構想の検討

  • 持続可能な開発を目標とした構想
    <超少子化と高年齢化への対応>
    ◇三島総合病院周産期センターの支援
    ◇健康寿命世界一戦略
    (ポイントカード制度の導入)
    ◇地域バス・デマンド交通制度の構築

    <バリアフリー社会の実現化>
    ◇地域福祉の充実(社会福祉協議会との連携)
    ◇発達・教育支援センターの設置
    ◇障がい者千人雇用の推進

  • 地域循環型経済戦略
    マーケティング・マネージメント課の創設
    <地域産業の育成> ◇地域内中小企業の支援強化
    ◇若者の起業支援
    (若者オフィス、若者企業団地)
    ◇街中集客向上事業計画
    (街中モール)新商店街
    ◇個店連携による宅配事業の創設
    ◇観光産業への支援

    <アグリファースト>
    ◇営農環境整備の推進
    ◇新規就農者支援塾の開設
    ◇集落営農への取組み
    ◇林産材の産地地消促進
    ◇シニア人材バンク事業

  • 老若活動計画
    <生涯学習社会> ◇子ども会館(児童館)の新設
    ◇アクティブシニア塾の開設
    ◇箱根の里の再整備

    <スポーツの振興>
    ◇三島市体育協会との連携協会
    ◇「伊豆マラソン」の復活支援
    ◇長伏・北上グランドの再整備

    <未来に繋ぐ人材育成(みしま塾)>
    ◇ITC教育の推進
    ◇「子ども夢プロジェクト」の実施
    ◇インクリーシブ教育の促進

三島せせらぎ
  • <健康>

    シニア(高齢者)の快適で心豊かな生活明るく伸びやかな生活・健康状態に応じた各種実践講座の開設

    ◉健診で予防、栄養で改善、各地域にスポーツ施設を整備
    ◉健康寿命の延伸、平均寿命との差を解消し、いつまでも健康な街と人づくり
    ◉地域老人クラブの組織化と地域の居場所づくりを継続支援

    <医療>

    医療と介護の連携強化、医療介護連携室と訪問看護ステーションの充実支援

    ◉ホームドクター制度の定着と家庭での看取り

  • <福祉>

    地域包括支援センターを4から7ケ所に増設、相談窓口と在宅ケア体制を充実

    ◉地域密着型サービス、訪問・通所介護事業所の充実と介護施設の整備推進
    ◉介護離職者を解消し、介護人材の確保・育成に向け、担当窓口を開設
    ◉生活保障と生活支援、相談体制を充実し、安心して暮らせる生活全般の見守り
    ◉法定・任意後見人制度等を充実

    交通

    買物・通院困難者対策として、地域の足となるコミュニィティバス路線を拡充運行

    ◉街中と郊外を繋ぎ、バス路線の空白地域を解消

    <活かすプロジェクト>

    高齢者の皆さんは、地域の知恵袋、大切に敬います。地域シニア会議を発足し、皆さんと協議しながら、花から人へ、政策運営と予算配分を決定します。

団塊の世代が後期高齢者(全国で18.1%)となり、介護給付額が全国で21兆円に倍増、介護人材は37万人不足します。

三島市の介護保険料は4588円から6271円に上昇、介護サービスを受ける介護認定者は4759人、認知症は2719人に増加し、大変な社会となります。
<2042問題>団塊世代の子供達が高齢化し一人暮らし世帯、高齢者人口がピークを迎えます。宮沢まさみは地域の将来を見据え、高負担・低福祉とならないよう、高齢者の方の生活の安定に向け取り組みます。地域福祉が向上しないのは政治の責任、私は信念を持ち行動します。